美術評論家・中野 中先生の著作紹介

1943年長野県に生まれる。明治大学商学部卒。
『日本美術』『美術評論』『新美術新聞』の編集長を経てフリーに。美術評論家。
著書に『燃える喬木――千代倉桜舟』『なかのなかまで』『巨匠たちのふくわらひ』他。
共著に『名画と出会う美術館』
(全10巻、小学館)


▼中野 中・新刊著作

『なかのなかの<眼>』(発行・中野企画)
注文は「中野企画」電話048-775-5543FAX 048-776-7446まで

「全日本美術新聞」、「展評」、「アートジャーナル」の3紙誌の連載をまとめて収載。
A5判上製本、総250頁。作品掲載(モノクロ)67点。定価2000円+送料。

▼中野 中・既刊著作

 『巨匠たちのふくわらひ―46人の美の物語』(発行・美術倶楽部) 好評発売中。注文は「中野企画」電話048-775-5543FAX 048-776-7446まで
JR東海道新幹線車内誌に4年間の好評連載をまとめた画家と作品をめぐる物語。
A5判、250頁。カラー46点。3800円+送料。

 『なかのなかまで』(発行・全日本美術) 好評発売中。注文は「中野企画」電話048-775-5543FAX 048-776-7446まで
「全日本美術新聞」に好評連載した、軽妙洒脱に世相、時事から旅、酒まで日常に寄せたエッセイ集。
A5判、220頁。装幀・武内光仁。2000円+送料。